
■ みんなで作る避難所運営協議会
■■ 私たちは、何をするべきか? 公式website公開!
■■ 運営協議会構成 2026-2027 ■■<起こってはならない非常事態に常に備える!>
■ 松ヶ崎学区に土砂災害・緊急避難アラートを発令した際には、まず工芸繊維大学ノートルダム館に避難所を開設します。<地震の際は、松ヶ崎小学校にも開設します!>
■ ■ 避難所最高責任者 左京区長
■ 第一避難所共同責任者 施設長<松ヶ崎小学校:校長・工芸繊維大学:学長>
■ 第二避難所責任者 松ヶ崎自主防災会:会長
■ ■ 2026-2027 避難所運営協議会の構成
■ 代表者:自主防災会会長<岩澤有徑>
■ 副代表者:自治連合会会長<佐藤 佐>
■ 副代表者:市政協力委員会会長 <京極康生>
■ 副代表者:体育振興会会長 <北川憲一>
■ 副代表者:民生児童委員会会長<中川理惠>
■ ■ 各種管理班構成
■ 総務班:自主防災会副会長:西川峰夫
■ 情報広報班:自主防災会副会長:東野志麻
■ 管理班:自主防災会副会長:芝山 宏+北村 太
■ 保険衛生班:松ヶ崎PTA本部
■ 救護・要配慮者班:民生児童委員会
■ 食料班:体育振興会・少年補導委員会
■ 物資班:おやじの会
■ ボランティア班:社会福祉協議会
■■ 避難所運営協議会構成について2026年学校運営協議会の中で確認いたしました。<今後も協議会で確認を継続します。>
■ 2025-2026に8回のセミナーを行い、みんなで作る地区防災計画 完成しました。
▶ 松ヶ崎学区防災計画完成版を見る
<<避難所運営は、長期にわたる可能性が想定されます。班長だけではなく避難場を利用する人全員が連携プレーを持って乗り切りましょう!>>
■ 松ヶ崎に水害と震災が発生した際の最初の24時間マニュアル!
<水害の際は>
鴨川水位や48時間雨量などを勘案し、市役所と左京区役所から開設指示が出た場合、
1、会長、副会長が、ラインや電話で連絡を取り京都工芸繊維大学の東3号館前の守衛門へ向かう。<その際に、多少の現金、1日分の着替え、水などを持参>
2、守衛さんが管理する鍵で防災倉庫を開けてもらい「避難所開設中」という案内を設置、設置完了を役場に電話する。
3、役場が、地域に通報アラートを鳴らして、高齢者避難、または、避難指示を文字表示で発令!
4、本部役員は、アルコール消毒液、、ペーパータオル、体温計、筆記用具、避難者記入用紙、受付デスクなどで受付準備を行う。<避難者が、十名を超えた時点、または、開設から6時間を経過して解除にならない時点でブロック長、副ブロック長を召集する><松ヶ崎自主防災会の備蓄品(工芸繊維大学+松ヶ崎小学校に保管)は、状況に合わせて本部の勘案で使用する。食料、トイレットペーパー、凝固剤、雨具、充電式バッテリー、衛星電話など>
5、役場と連携してホワイトボードを用意、正しい情報を収集して被害状況や連絡事項を避難者に伝える用意を進める
6、衣服が濡れている人、発熱してる人、障がいを持った人、ペットを連れてきた人、妊婦さん、協調的な行動が不適格な人など通常以外の問題状況に合わせて区役所職員、施設管理者<大学職員+小学校職員>と相談の上、避難場所の確保、屋外避難、ホテル避難、など対応を依頼する。
7、人数の増加に伴い、飲料、食料、毛布や、ベットの必要性、など全て区役所職員と相談の上配置する。
<震災の際は>
自身と家族の安全確保を最優先に、行動する際も常に次の揺れが突然来ることを念頭に電線、電柱、ブロック塀、ビルの外壁材の落下などに注意して慎重に行動してください。
<震度6以上の震災の際>松ヶ崎の学区内に被害が見えるとき<役場から避難所開設の連絡は来ないこともありますので被害の確認後は、自発的に開設する>
1、携帯やラインが通じる時
本部役員が連絡を取り、自主防災会拡大役員会ラインと共に学区内の被害状況をどんどん書き込みしてください。
2、本部役員は、できるだけ自動車など使用せずに小学校と工芸繊維大学に避難所を開設する準備を進める。<岩澤、芝山、北村は小学校へ・西川、東野は工芸繊維大へ向かってください。役員も被災している場合があります。柔軟に対応してください>
3、ブロック長、副ブロック長は、地域の集合場所へ向かいブロック内の被災状況を確認して、自主防ラインに書き込みしてください。危険箇所情報など写真のアップも可能です。<慌てずに冷静に正しい情報を集めてください!>その後、ブロックの避難所に来てください。
4、本部役員は、避難所に上記の4、と同じ避難所受付デスクを準備する。役場と小学校校長先生に避難所開設の連絡を入れる、それ以下は、水害時と同様に、5、6、7、と進める。
<携帯もラインも全く通じない時は、>
上記の内容を記憶して、自主防と連絡が取れなくても自分と家族の安全確保を最優先に、自身の判断で冷静に上記の行動を行なってください。
緊急時は、消防署、警察、区役所、小学校には、非常用無線が配置されていますので、消防や救急車の通報など電話が通じない時は、気をつけて走ってください。
<発生から24時間後には、携帯三社が共同で地域にwifiの通じる機材を積んだ車を用意する計画があります、携帯のwifi設定画面に0000japanと出たら設定!>
■ 松ヶ崎自主防災会構成メンバー<2026-2027>
■■<会長> 岩澤有徑
■■<副会長> 西川峰夫
■■<副会長> 東野志麻
■■<副会長> 芝山 宏
■■<副会長> 北村 太
<第1ブロック>
■■ ブロック長/白井光雲 <新任>
■■ 副ブロック長/佐藤 佐
<第2ブロック>
■■ブロック長/鍋野 勝
■■副ブロック長/杜下長治
<第3ブロック>
■■ ブロック長/氷室 眞 <新任>
■■ 副ブロック長/山中歌織
<第4ブロック>
■■ ブロック長/田中伸治
■■ 副ブロック長/山根美保子
<第5ブロック>
■■ ブロック長/青野 晃
■■ 副ブロック長/北村宏之輔
<第6ブロック>
■■ ブロック長/大嶽 握
■■ 副ブロック長/斎藤 晃
<第7ブロック>
■■ ブロック長/田中博一
■■ 副ブロック長/吉野健治
<第8ブロック>
■■ ブロック長/樋口宗明
■■ 副ブロック長/上森 博
■ 部長さん班長さんの電話番号は、非公開です<必要な時は、岩澤までお問い合わせください。>
■■■■ 避難指示のアラート通信が松ヶ崎地区に発信された際は、
(1)まず本部役員が、区役所の担当者と避難所を開設します。
(2)避難者の状況によりブロック長・副ブロック長まで集合の案内を出します。
(3)さらに避難所の運営に人手が必要な際は、部長さんに集合の案内を出します。
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